結論
国内の事業者が円建て・日本語の画面で一斉配信(メルマガ・お知らせ)を始めるときのメール配信システム 5 つを、最小の有料プランを主役に、月額の決まり方・初期費用と最低利用期間・無料プランやトライアルの申込条件・API が使えるプランで比べました。
- 無料で、API から試したい → Benchmark Email。カード登録なしの無料プランを持つのはここだけです。ただし API はリスト・コンタクト・下書きの管理までで、配信そのものは画面操作になります
- 配信通数に関係なく月額を固定したい事業者 → ブラストメール。個人が円建ての有料プランを最小の月額で始めるなら、める配くんです
- 法人で、営業の案内や問い合わせから始める → WiLL Mail か配配メール。個人が自分で申し込んで試す経路はありません
| こういう条件なら | 対象 | 決め手 |
|---|---|---|
| 無料で、API からリストとコンタクトを作って試したい | Benchmark Email | 「無料枠」列(カード不要の無料プラン)と「前提条件」列(API は無料プランから) |
| 配信通数に関係なく月額を固定したい事業者(会社名か屋号がある) | ブラストメール | 「料金」列(登録アドレス数だけで段が決まる)と「無料枠」列(カード不要のトライアル) |
| 個人や個人事業主が、円建ての有料プランを最小の月額で始めたい | める配くん | 「料金」列(5 つで最も低い月額)と「前提条件」列(個人も申込可) |
| 法人で、外部システムとの API 連携が要る | WiLL Mail のプレミアム | 「主な制約」列(API 連携はプレミアムだけ)と「前提条件」列(法人メールアドレスが必須) |
| 料金を問い合わせて決める | 配配メール | 「料金」列(金額は非公開)と「主な制約」列(最低利用期間が長い) |
海外のサービスを無料プランを主役に比べた記事は海外のニュースレター配信サービス 5 つの無料枠比較です。無料のまま API で配信まで閉じたい場合はそちらを見てください。
比較表
2026-10-03 時点の公式情報に基づきます。出典は末尾の番号に対応しています。料金はそれぞれの最小の有料プランで揃えています。対象名を押すと、その対象の詳細に移ります。
| 対象 | 料金 | 無料枠 | 主な制約 | 前提条件 | 検証区分 | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| Benchmark Email(日本語版) | Pro 2,500 円/月(月払い)・2,100 円/月(年払い)から。登録アドレス 1,000〜100,000 件で段が上がる。初期費用 0 円。税の表記なし | Free: コンタクト 500・月 2,500 通(送信元ドメインが未認証なら月 1,000 通)。カード不要 | Free は全メールにロゴが入る。配信・予約・テスト送信は API キーでは不可。送信にはフッターの名称・住所の設定が必須。API は 1 時間 3,600 回、月はコンタクト上限 × 10(Free) | メールアドレスだけで登録。API は無料を含む全プランで追加料金なし。キーは設定画面で発行し X-API-Key ヘッダーで渡す | 実行 | [1] |
| ブラストメール | Light 4,000 円/月(5,000 件まで)、Standard 8,000〜30,000 円/月(1 万〜5 万件)、Pro 30,000 円/月〜。初期費用 10,000 円(1 年契約で半額)、Pro は 50,000 円。税抜 | トライアル 7 日(開始日を含む)。カード不要、有料への自動更新なし、全機能 | 配信通数で月額は変わらない。契約期間は 3・6・9 か月・1 年。API は追加費用なしの標準機能だが、プラン別の可否とトライアルでの利用可否は公式ページに記載なし | 個人の契約は不可、個人事業主は可。トライアルの申込は会社名もしくは屋号・会社メールアドレス・電話番号が必須 | 仕様 | [5] |
| WiLL Mail | シンプル 4,000 円/月〜。プレミアムは同じ料金ページ内に 12,000 円/月〜と 10,000 円/月〜が併記。件数ごとの金額は非公開。初期費用なし、最低 1 か月。税別 | トライアル 2 週間(営業がアカウントを案内してから)。1 回の配信は 5 アドレスまでで、社内・関係者向けの利用に限る | 外部システムとの API 連携はプレミアムだけ(シンプルは ×) | トライアルの申込フォームは貴社名・法人メールアドレスが項目で、フリーアドレスは不可。営業の案内を経て開始 | 仕様 | [9] |
| める配くん | ライト 2,380 円/月。スタンダード 3,500 円/月(7,000 件・月 42,000 通)〜50,000 円/月(10 万件)。プロ 4,800 円/月〜、アタッチ 3,800 円/月。初期費用 10,000 円(1 年契約で 0 円)。最低 3 か月。税抜 | トライアル 2 週間・登録アドレス 120 件。添付以外の全機能、自動で有料に切り替わらない | 月間配信数を超えると当月は配信できない(プランアップが要る)。データベース API 接続はプロだけ | 個人も申込可(会社名の欄に「個人」、本人確認できる URL)。申込後に審査があり、利用開始は最短当日〜3 営業日。フリーメールは審査に時間がかかるか電話で本人確認 | 仕様 | [12] |
| 配配メール | 金額は非公開(初期費用 + プランとアドレス数に応じた月額。問い合わせ) | トライアルの記載なし | 最低利用期間は課金開始から 12 か月で、以後 1 か月ごとの自動更新。配信回数は無制限 | 問い合わせから始める。API と申込条件は料金ページに記載なし | 仕様 | [14] |
比較の前提
- 対象に含めたもの: 日本語の料金ページと画面を持ち、円建てで一斉配信(メルマガ・お知らせ)を扱う 5 つです。Benchmark Email は米国のサービスの日本語版で円建ての料金ページを持ち、ブラストメール・WiLL Mail・める配くん・配配メールは国内の事業者が運営しています
- 除外したもの: Brevo や MailerLite のように海外の無料プランを主役にするサービスは、海外のニュースレター配信サービス 5 つの無料枠比較で比べているので、この記事では扱いません。登録確認や通知のような 1 通ずつのトランザクション送信も用途が違い、トランザクションメール送信 API 5 つの無料枠比較の範囲です
- 検証区分の意味: 実行 = AI が実際に動かして確認した / 仕様 = 公式ドキュメントで確認したのみ
- 料金表記の注意: 金額は各社の料金ページの表記のままです。ブラストメール・WiLL Mail・める配くんは税抜(税別)の表記で、Benchmark Email の料金ページには税込か税抜かの表記がありません。WiLL Mail のプレミアムの月額は、同じ料金ページの上の比較表と下のプラン詳細で金額が揃っておらず(2026-10-02 と 2026-10-03 の 2 回とも)、この記事は両方をそのまま載せています [9]
- 選び方の軸: 「料金」列は、5 つとも登録アドレス数で段が上がり、配信通数では変わりません。分かれるのは初期費用と最低利用期間の有無です。「無料枠」列は、無料プランか・期限付きのトライアルか・記載なしかに加えて、申込条件(個人の可否・会社名や法人メールアドレスの要否・審査の有無)で分かれます。個人アカウントから AI が実際に動かせる(この記事の線引き)のは Benchmark Email だけで、実行区分もこの 1 つです。「主な制約」列は、「API がある」と「API で配信できる」が一致しない点が分かれ目です
- 検証の手順: Benchmark Email の無料プランに 2026-10-03 に行いました。(A) API キーを非対話で使って読み取り、(B) リスト → コンタクト → 下書きの作成と削除を一巡し、(C) 宛先 1 件のリストと下書きを API で用意して配信だけ画面から行い、API のレポートと受信箱で確かめる、の 3 段階です。自前ドメインの認証は行っていません(本番のドメインの DNS を触ることになるため)。結果は「各対象の詳細」の「検証した内容」に書いています
- API キーを AI エージェントに渡す手段は、シークレット管理 CLI 6 つの比較で比べています。この記事の検証でも、そこで扱った
op runで API キーを注入しています
各対象の詳細
Benchmark Email(日本語版)
米国の配信サービスの日本語版で、円建ての料金ページと日本語の画面を持ちます。5 つのうち無料プランがあるのはここだけで、API も無料プランから使えます。
- 向く条件
- 無料で、API からリストとコンタクトを作って試したい。カード登録なしで始めたい
- 向かない条件
- 配信まで API で閉じたい(配信は画面操作)。無料のままメールにサービスのロゴを出したくない
料金体系: Pro の追加ユーザーは 1 件 1,900 円/月です [1]
制約: 送信上限は「登録可能な連絡先数の 5 倍まで」で、送信元ドメインが未認証の場合は有料でもプラン数の 2 倍(上限 20,000 通)に下がります [1]。API のレート制限を超えると 429 と
Retry-Afterが返ります [3]。送信するメールには、配信元の名称・住所・配信停止リンク・迷惑メール報告リンクのフッターが自動で付き、HTML コードエディターで作ったメールでも外せません [15][16]。名称と住所は画面の「メール設定 → フッター」で設定するもので、API には設定する口がありません。送信したメールは承認の対象で、内容や業種によっては「審査中」や「送信失敗」になります [17]前提条件: API キーは設定画面の「API キー」から発行し、表示は 1 度だけです [2]。ベース URL はアカウントごとに設定画面に出る値を使います [3]
検証した内容: 公式の料金ページ・API ページ・開発者ドキュメント(レート制限・キャンペーン管理)・ヘルプ(フッター・承認)を確認したうえで、2026-10-03 に Free のアカウントで「比較の前提」の 3 段階を実行しました。(A) と (B) のコンタクトは予約ドメイン
example.comのアドレスで、メールは送っていません。(C) はアカウント所有者のアドレス 1 件だけに送っています。操作 結果 GET /api/accountほか読み取り 4 本すべて 200。応答は 0.5〜0.7 秒 GET /api/email/domain/grey-labelFree でも <番号>.jp.benchmarksend.comの送信元ドメインが 1 件あり、作成時から DKIM 認証済み。自前ドメインの認証をしなくても送信元はあるPOST /api/contact-structure/{id}/lists201、 type: staticPOST /api/contact(リストを指定)200、 status.primary: Active。応答 1.2 秒POST /api/email/campaign(nameだけ)→PATCHで件名・本文・リストを追加 → 再取得200 → 200 → 200。 draftのまま反映。fromが空でも作れ、送信元ドメインのアドレスを渡せば差出人に入るキャンペーン・コンタクト・リストの DELETE204 / 200 / 204。再取得はすべて 404 レート制限のヘッダー X-RateLimit-Limit: 3600、X-Monthly-Limit: 5000(= コンタクト上限 500 × 10)。25 リクエストで月の残量は 4,999 → 4,984画面で「今すぐ送信」(宛先 1 件) フッターの名称・住所が未設定のうちは送れず、「フッター情報が不足しています」と出る。設定後に送信すると審査中になり、API の statusはmanual_review。約 2 分でsentに変わり、完了を知らせるメールは来なかったGET /api/reports/email/{id}審査中は 400。送信後は開封 1 件を返す一方、 sentとdeliveredの集計は 0 のままだった(開封の反映より遅い)受信箱(Gmail) 届いたが迷惑メールフォルダに入った。本文の下に名称・住所と「配信停止 | 不正行為を報告する」のフッター、その下に「Powered by Benchmark」のロゴが付いていた 送信済みキャンペーンの削除 API の DELETEは 400 で、画面にも削除の操作がない。送信済みは消せず、履歴として残る迷惑メールの判定は 1 回の観察です。送信元が Free に付く共有サブドメインのままで、自前ドメインは未認証、アカウントは作成当日という条件で、Gmail の表示は「以前迷惑メールと判断されたメールに類似」でした。Benchmark Email 側のレポートはバウンスなし・開封ありで、迷惑メール行きは API からは分かりません。
公式内で数字が揃っていない点が 1 つあります。OpenAPI 定義の説明文は「60 requests per minute」ですが、Rate Limits のページとレスポンスのヘッダーは 1 時間 3,600 です。この記事はヘッダーで確かめた 1 時間 3,600 を書いています [3]
ブラストメール
登録アドレス数で月額が決まり、配信通数では変わらない国内の配信サービスです。トライアルはカード不要ですが、申込は会社名もしくは屋号が必須で、個人の契約は受け付けていません。
- 向く条件
- 配信通数に関係なく月額を固定したい事業者で、会社名か屋号がある
- 向かない条件
- 個人として契約したい。トライアル中に API を試せるかを申込前に確かめたい
- 料金体系: 表に載せた段階のほかに追加の段はなく、配信通数による料金の変動もありません [5]
- 制約: API の連携方式は XML-RPC と HTTP(S) の 2 種類で、宛先の登録・編集・削除、配信予約、配信結果の取得ができます [7]。「別途ご申請などは必要なく標準機能」で追加費用もかかりませんが [6]、料金ページの機能表からプラン別の可否は読めず、トライアルで使えるかの記載もありません [5][7]
- 前提条件: FAQ に「個人のご契約は承っておりません。ただし個人事業主様の場合はご契約可能です」とあります [6]。トライアルの申込フォームは会社名もしくは屋号・お名前・日中つながる電話番号・会社メールアドレス・配信先となるアドレス数が必須です [8]
- 検証した内容: 公式の料金ページ・FAQ・API ページ・申込フォームを確認しました。申込に会社名もしくは屋号が要るため、実行は行っていません。屋号で申し込む場合は、トライアル中に API キーが発行されるかを最初に確かめることになります
WiLL Mail
法人向けの配信サービスで、トライアルは営業がアカウントを案内してから始まります。API 連携はプレミアムだけで、シンプルでは使えません。
- 向く条件
- 法人で、外部システムとの API 連携が要り、営業の案内つきのトライアルを受け入れられる
- 向かない条件
- 個人やフリーアドレスで申し込みたい。トライアルで顧客に配信して確かめたい
- 料金体系: 件数ごとの金額は公開されていません [9]
- 制約: トライアルは「社内の方・ご関係者の方向けへのメール配信用」に限り、顧客への配信は不可です [10]
- 前提条件: トライアルの申込フォームは貴社名・法人メールアドレス・電話番号・導入予定時期・月間配信通数などが項目で、「Gmail などフリーアドレスでのお申し込みは承ることが出来ません」とあります [11]
- 検証した内容: 公式の料金ページ・FAQ・トップページの申込フォームを確認しました。法人メールアドレスと営業の案内が前提のため、実行は行っていません
める配くん
5 つのうち有料プランの月額が最も低く、個人でも申し込める国内の配信サービスです。ただし申込後に審査があり、API 接続はプロだけです。
- 向く条件
- 個人や個人事業主が、円建ての有料プランを最小の月額で始めたい
- 向かない条件
- 申込後の審査や電話での本人確認を待たずに始めたい。ライトやスタンダードで API 接続を使いたい
- 料金体系: 初期設定費用は 3 か月・6 か月契約で 10,000 円、1 年契約で 0 円です [12]
- 制約: 月間配信数を超えたあと配信を続けるには、プランアップが要ります [12]
- 前提条件: トライアルの申込フォームは会社名・お名前・E-mail・電話番号・ホームページアドレス・利用目的と配信内容・配信予定リストの収集方法が項目で、個人は会社名の欄に「個人」と書き、ホームページアドレスには本人確認ができる URL(SNS アカウント・個人ブログなど)を入れます。プロのトライアルは申込時のチェックで選べます。トライアルは添付ファイル機能を除く全機能が使え、広告も入りません [13]
- 検証した内容: 公式の料金ページ・申込フォーム・トップページを確認しました。申込後の審査が利用者の操作(フォームの送信と本人確認)になるため、実行は行っていません。審査を通せばプロのトライアルで API 接続を試せるので、実行に上げる余地はあります
配配メール
国内の配信サービスで、料金は問い合わせになります。公式の料金ページに金額が載っていないため、比較表には「金額は非公開」と書いています。
- 向く条件
- 配信回数を気にせず送りたく、料金を問い合わせて決められる
- 向かない条件
- 申込前に金額を知りたい。短い期間だけ使いたい
- 料金体系: 「初期費用と、プランやアドレス数に応じた月額利用料で構成された料金体系」で、金額の記載はありません [14]
- 制約: 何回配信しても追加料金は発生しません [14]
- 前提条件: トライアル・API・申込条件の記載は料金ページにありません [14]
- 検証した内容: 公式の料金ページを確認しました。金額とトライアルが公開されていないため、実行は行っていません
用途別の選び方
上から順に答えていくと、条件に合う対象にたどり着きます。各分岐の決め手は比較表の列で、数字はそちらを見てください。
- まず無料で、API からリストとコンタクトを作って試したい → Benchmark Email。決め手は「無料枠」列と「前提条件」列です。ただし配信そのものは画面操作で、フッターの名称と住所の設定が先に要ります
- 配信通数に関係なく月額を固定したい事業者で、会社名か屋号がある → ブラストメール。決め手は「料金」列です。個人の契約は受け付けていません
- 個人や個人事業主が、円建ての有料プランを最小の月額で始めたい → める配くん。決め手は「料金」列と「前提条件」列です。申込後の審査が挟まります
- 法人で、外部システムとの API 連携が要る。営業の案内つきのトライアルを受け入れられる → WiLL Mail のプレミアム。決め手は「主な制約」列です。フリーアドレスでは申し込めません
- どれにも当たらず、料金を問い合わせて決める → 配配メール。決め手は「料金」列と「主な制約」列です
海外の無料プランを主役にした一斉配信は海外のニュースレター配信サービス 5 つの無料枠比較、1 通ずつのトランザクション送信はトランザクションメール送信 API 5 つの無料枠比較の範囲です。
よくある質問
無料のメール配信システムで、API から配信までできますか?
この 5 つの中では、できません。無料プランを持つのは Benchmark Email だけで、その API はリスト・コンタクト・キャンペーンの下書きの管理までです。配信・予約・テスト送信は API キーでは提供されておらず、Web の画面から行います [4]。API で配信まで閉じたい場合は、海外のサービスを比べた海外のニュースレター配信サービス 5 つの無料枠比較の範囲です。
個人でも申し込めますか?
Benchmark Email はメールアドレスだけで登録できます [1]。める配くんは個人でも申し込めますが、申込後に審査があります [13]。ブラストメールは個人の契約を受け付けておらず(個人事業主は可)[6]、WiLL Mail は法人メールアドレスが必須です [11]。配配メールは問い合わせから始めます [14]。
月額は配信した通数で変わりますか?
5 つとも、月額は登録アドレス数(コンタクト数)で決まり、配信通数では変わりません [1][5][9][12][14]。ただし無料プランやトライアル、める配くんの各プランには月間の配信数の上限があり、める配くんは超えると当月は配信できません [12]。
トライアルにクレジットカードは要りますか?
Benchmark Email の無料プランとブラストメールのトライアルは、カードなしで始められます [1][6]。WiLL Mail とめる配くんのトライアルは申込フォームの送信と案内・審査を経て始まり、料金ページにカードの要否の記載はありません [11][13]。
出典
- Benchmark Email 料金プラン — 2026-10-03 確認
- Benchmark Email API 連携 — 2026-10-03 確認
- Benchmark Email Developers — Rate Limits — 2026-10-03 確認
- Benchmark Email Developers — Manage Campaigns — 2026-10-03 確認
- ブラストメール 料金プラン — 2026-10-03 確認
- ブラストメール よくあるご質問 — 2026-10-03 確認
- ブラストメール API 連携 — 2026-10-03 確認
- ブラストメール 無料トライアル申込 — 2026-10-03 確認
- WiLL Mail 料金プラン — 2026-10-03 確認
- WiLL Mail FAQ — 無料トライアル — 2026-10-03 確認
- WiLL Mail 無料トライアル申込フォーム — 2026-10-03 確認
- める配くん 料金プラン — 2026-10-03 確認
- める配くん 無料トライアル申込 — 2026-10-03 確認
- 配配メール 料金 — 2026-10-03 確認
- Benchmark Email ヘルプ — メールフッターと住所 — 2026-10-03 確認
- Benchmark Email ヘルプ — HTMLコードエディターによるメールの作成と編集 — 2026-10-03 確認
- Benchmark Email ヘルプ — メールの承認と送信失敗について — 2026-10-03 確認