結論
ComfyUI は、モデルと処理をノードでつないだ「ワークフロー」で画像を生成するオープンソースのソフトです。これを手元の PC に入れるローカル版と、ComfyUI を用意したクラウド 3 つ(国内 1・海外 2)を、最初に自分ですること、AI に任せられた範囲、起動中の課金と保存が消える条件、外部のツールから接続できるかで比べました。
- GPU 付きの PC があり、環境の構築から生成・中断・停止まで AI に任せたい → ローカル版 ComfyUI。ソフトは無料で、AI が同じ PC のローカル API(画面を使わずに生成を指示する口)を直接呼べます。準備は PC とモデルの用意と、モデルの利用条件の確認です
- PC に入れず、円建て・日本語の画面で始めたい → ConoHa AI Canvas。「料金」列の基本料に起動時間が含まれ、操作はブラウザです。申込時に支払い情報が要り、外部のツールから接続する手順は公式にありません
- 月会費なしで、使った時間ぶんだけ払いたい → ThinkDiffusion Hobby。登録はメールアドレスだけで、「無料枠」列の登録時の無料分があります。ただし起動前の支払い登録の要否は公式に記載が無く、「主な制約」列のとおり放置すると保存したものが消えます
| こういう条件なら | 対象 | 決め手 |
|---|---|---|
| GPU 付きの PC があり、AI にローカル API で操作させたい | ローカル版 ComfyUI | 「前提条件」列(AI の入口がローカル API)と「検証区分」列(実行) |
| PC に入れず、円建て・日本語の画面で始めたい | ConoHa AI Canvas | 「料金」列(基本料に起動時間を含む)と「前提条件」列(申込時に支払い情報) |
| 月会費なしで、使った時間ぶんだけ払いたい | ThinkDiffusion Hobby | 「無料枠」列(登録時の無料分)と「主な制約」列(放置で保存が消える) |
| クラウドの ComfyUI を外部のツールから API で呼びたい | RunDiffusion(有料の上位プラン) | 「前提条件」列(API Mode の対象プラン)と「料金」列(稼働分の単価は非公開) |
生成した画像の置き場を別に用意するなら、クラウドストレージ 6 つの無料プラン比較を見てください。
比較表
2026-10-07 時点の公式情報に基づきます。出典は末尾の番号に対応しています。ローカル版の実行は 2026-10-04 に行いました。対象名を押すと、その対象の詳細に移ります。
| 対象 | 料金 | 無料枠 | 主な制約 | 前提条件 | 検証区分 | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ローカル版 ComfyUI | ソフト利用料 0 円(GPL-3.0)。PC・電力・モデルの費用は別 | サービス側の上限なし(PC の性能が上限) | 動かせるモデルと解像度は GPU の VRAM と RAM 次第。保存・更新・停止は自分で管理。有料の API ノードは起動オプションで切る | GPU 付き PC(実行は NVIDIA の VRAM 8 GB)、Python 環境、モデルの取得と利用条件の確認。AI が同じ PC のコマンドとローカル API を使える権限 | 実行 | [1] |
| ConoHa AI Canvas | エントリー 1,100 円 / スタンダード 4,378 円 / アドバンス 9,878 円(月額・税込)。含まれる時間を超えた分は 6.6 円/分 | 無料プラン・トライアルなし。基本料に WebUI の起動時間 10 / 50 / 100 時間/月を含む。ストレージ 30 / 100 / 500 GB | 1 契約で起動できる WebUI は 1 つ。起動〜終了を分単位で課金し、既定 60 分の無操作で自動終了。解約とプラン変更は翌月から | 申込時に支払い情報(クレジットカード・ConoHa チャージ・ConoHa カード)。外部のツールから接続する手順は公式に無い | 仕様 | [5] |
| ThinkDiffusion Hobby | 月会費なし。マシン稼働 USD 0.99 / 1.75 / 2.50 /時(VRAM 16 / 24 / 48 GB)。税の表記なし | 登録時に 15 分。ストレージ 10 GB | 48 時間操作が無いとファイル・カスタムノード・設定が消える。ファイルの出し入れはマシン起動中だけ | 登録はメールアドレスとパスワード(フォームにカード欄なし)。API の案内は Automatic1111 だけで、ComfyUI は記載なし | 仕様 | [14] |
| RunDiffusion | Free 0 ドル。API Mode は Creators Club + Runnit Pro(月払い USD 49.99、年払い 41.79/月)以上。サーバー稼働分は別で、単価は公開ページに無い | Free は 1 日 100 トークン(サービス内の生成ツール用)とストレージ 10 GB・72 時間保持。ComfyUI の稼働時間の無料枠は記載なし | API は起動中のセッションだけ有効で、URL は起動のたびに変わる。1 ユーザー・1 GPU 向け | Free / Hobby / Pro では API Mode 不可。自分のモデルの持ち込みは Creators Club の保存領域が要る | 仕様 | [19] |
比較の前提
- 対象に含めたもの: ComfyUI を手元の PC で動かすローカル版と、ComfyUI を起動できる状態で提供するクラウド 3 つです。クラウドは国内の事業者が円建てで提供する ConoHa AI Canvas と、海外の ThinkDiffusion・RunDiffusion を選びました。ComfyUI を用意したクラウドはほかにもあり、この記事で網羅はしていません
- 除外したもの: GPU 付きのサーバーだけを借りて自分で ComfyUI を入れる方法は、準備の中身が違うので扱いません。ComfyUI の開発元が提供するクラウド版も、今回の確認対象に含めていません。モデルどうしの画質の比較や、生成した画像の保管・配信も範囲外です。保管先はクラウドストレージ 6 つの無料プラン比較で比べています
- 検証区分の意味: 実行 = AI が実際に動かして確認した / 仕様 = 公式ドキュメントで確認したのみ
- 料金表記の注意: ConoHa AI Canvas は税込の円です。ThinkDiffusion と RunDiffusion は米ドルで、料金ページに税の表記が無く、この記事でも円に換算していません。ThinkDiffusion は月会費の無い Hobby の標準の時間単価で、割引のある TD-Pro と混ぜていません。RunDiffusion は料金ページの既定が年払い表示なので、月払いに切り替えた値を先に書いています
- 選び方の軸: 「料金」列は、固定の月額か、起動した時間ぶんの従量か、その両方かで分かれます。「無料枠」列は、無料で試せる入口(登録時の無料分・無料プラン)があるか、それとも基本料に含まれる時間かで分かれます。「主な制約」列は、止めたあとに保存したものがいつ消えるかと、同時に起動できる数で分かれます。「前提条件」列は、最初に自分ですること(PC の用意・支払い情報・登録)と、AI や外部のツールが入る入口(ローカル API・API Mode・記載なし)で分かれます。AI に任せられる範囲は、この列で決まります
- 検証の手順: ローカル版は 2026-10-04 に、AI エージェントが Windows の PC に隔離した Python 環境を作り、ComfyUI の固定版とモデルを取得し、ローカル API だけで生成 → 画像の取得 → 終了を一巡しました。同じ日に、保存した環境の再起動、条件の変更、生成途中の中断とその後の生成、終了まで確認しています。この記事はその記録を整理したもので、執筆時に生成を取り直してはいません。クラウド 3 つは 2026-10-07 に料金ページ・仕様・ガイド・FAQ を読み、アカウントの作成・課金・生成は行っていません
- ここで「AI に任せる」とは、PC のコマンドと API を実行する権限を与えた AI エージェントによる操作を指します。チャット画面から手元の ComfyUI へ自動でつながるという意味ではありません。API キーや接続 URL を AI に渡す手段は、シークレット管理 CLI 6 つ比較で比べています
各対象の詳細
ローカル版 ComfyUI
手元の PC に ComfyUI とモデルを置いて動かす方法で、4 つの中で唯一、AI が実際に動かして確認した対象です。人が PC と実行権限を用意したあとは、環境の構築から生成・中断・停止まで AI が進められました。
- 向く条件
- GPU 付きの PC と保存先を用意でき、生成条件の変更や中断まで AI にローカル API で任せたい
- 向かない条件
- 手元にソフトやモデルを置かず、登録だけで始めたい。PC の空き容量やモデルの利用条件を自分で管理したくない
料金体系: ソフトは GPL-3.0 で無料です [1]。本体とは別に、外部の有料サービスを呼ぶ「API ノード」があり、今回は起動オプションで無効にしました [3]
制約: 開発元の README は、Windows 向けに NVIDIA・AMD・Intel の GPU 別と CPU のみの portable 版を配っています [1]。CPU のみの実行は今回確認していません。起動オプションの名前は版で違い、実行した v0.38.0 には有料の API ノードを切る
--disable-api-nodesがあり、現行の README が載せる--offlineはありません [1][3]。導入で時間がかかったのはダウンロードです。モデル(約 6.9 GB)は 1 本の取得が遅く、8 分割で取り直して照合まで約 13 分半、依存パッケージも大きいものを先に取得してから残りを入れました。AI が進めても、この待ち時間は消えません前提条件: 本体とモデルは別のライセンスで、今回使った SDXL Base 1.0 は CreativeML Open RAIL++-M です [4]。モデルの取得先と利用条件の確認、PC の空き容量の確保は利用者に残ります
検証した内容: 2026-10-04 に AI エージェントが次の構成で実行しました。成功した環境の記録で、最低の動作要件ではありません。
項目 実行条件 実行環境 Windows 11、PowerShell、uv で作った専用の Python 環境 GPU / RAM NVIDIA GeForce RTX 4070 Laptop GPU(VRAM 8,188 MiB)/ 約 31.7 GiB ソフト ComfyUI v0.38.0、Python 3.13.15、PyTorch 2.14.1(CUDA 13.0) モデル SDXL Base 1.0(refiner なし)。公式の SHA-256 と照合 生成条件 1024×1024、batch 1、20 steps、Euler / normal、CFG 7。架空の山と湖の風景 接続 127.0.0.1 だけで待ち受け。API ノード・カスタムノード・ブラウザの自動起動を無効化 ローカル API の経路は公式の Server Routes にあります [2]。AI が行った操作と結果は次のとおりです。
AI が行った操作 結果 GET /system_stats・GET /models/checkpoints・GET /object_info版・GPU・置いたモデル・ノードの仕様を取得。起動から API の受付まで初回は約 3 分半、保存した環境の再起動は約 10 秒 存在しないモデル名で POST /promptHTTP 400 と value_not_in_list。生成は始まらない正しいワークフローで POST /prompt→GET /history/{prompt_id}→GET /view200。PNG(1024×1024)を取得し、画像として開けることと風景が描かれていることを確認 保存した環境を再起動し、同じ条件で生成 PNG のバイト列と画素のハッシュが前回と一致(同じ PC・同じ環境内の観測) 起動したまま seed を変更 画素が変わり、生成が再実行された 生成途中に POST /interrupt200。履歴に execution_interrupted、出力なし、キューは空中断後に別の seed で生成 サーバーを再起動せずに正常な PNG を取得 プロセスを終了 待ち受けポートが閉じ、GPU のメモリ使用が 0 に戻ったことを確認 中断は「途中から再開」ではなく、中断したあとに新しい生成を投入して成功した確認です。生成にかかった時間は比較表の下の図にあり、各条件 1 回の実測です
ConoHa AI Canvas
国内の事業者が円建て・日本語の画面で提供する、ブラウザから使う ComfyUI です。申込から起動までコントロールパネルで完結し、料金は基本料と起動時間の組み合わせです。
- 向く条件
- PC に入れず、円建ての基本料と日本語の案内で、ブラウザから ComfyUI を使いたい
- 向かない条件
- 無料で試してから決めたい。外部のツールや AI から API で ComfyUI を操作したい
- 料金体系: 起動したまま月をまたぐと、その起動の全時間が終了した月に計上され、前月の含まれる時間は使えません [8]。クレジットカード払いは月末締め・翌月払いです [8]。プランの違いは基本料・含まれる時間・ストレージの 3 つです [10]
- 制約: WebUI の起動待ちは課金されず、WebUI の画面に移った時点から停止ボタンまでが課金の対象です [8]。解約は予約した当月末日で、即時には解約できません [8]。混雑時に「混雑中」と表示されて起動できないことがあります [9]。LoRA 学習の Kohya SS はエントリーでは使えません [6]
- 前提条件: 申込はメールアドレスとパスワードでアカウントを作り、支払い情報を入力してから確定します [7]。起動のたびに WebUI のユーザーネームとパスワードを設定し、ComfyUI はパスワードだけで開きます [11]。サポートの範囲はコントロールパネルの操作までで、WebUI やモデルの設定は対象外です [10]
- 検証した内容: 料金・仕様・契約と WebUI 起動のガイド・契約と WebUI の FAQ を 2026-10-07 に確認しました。API や外部のツールからの接続に触れた記述は、ガイドと FAQ のどこにもありませんでした。「接続できない」と断定する根拠にもしていません。申込・課金・生成は行っていません
ThinkDiffusion Hobby
海外のクラウドで、月会費の無い Hobby はマシンを起動した時間ぶんだけ払う方式です。ワークフローの JSON やモデルの持ち込みを案内しており、保存の扱いが有料の TD-Pro と分かれます。
- 向く条件
- 月会費なしで、必要なときだけマシンを起動して使いたい。自分のモデルやカスタムノードを持ち込みたい
- 向かない条件
- 使わない期間もファイルを残しておきたい。ComfyUI への API 接続が公式に明記された環境を選びたい
- 料金体系: 課金は使った時間ぶんで、マシンを止めると未使用分は戻ります [16]。残高を前払いする仕組みがあります [16]。有料の TD-Pro の月額は、料金ページでは年払いと月払いで違う値が載り、ヘルプの Admin & Billing は 1 つの値だけを書いています(更新が 1 年前)[14][16]。この記事は料金ページの値を採っています
- 制約: Hobby のファイル操作はマシンが起動している間だけで、いつでも使えるファイルブラウザは TD-Pro の機能です [15]。マシンは複数を同時に起動でき、止め忘れを防ぐ自動停止のタイマーがあります [14]
- 前提条件: 登録フォームの項目は Google アカウントか、メールアドレスとパスワードだけです [18]。起動前に支払いの登録が要るかは公式ページに記載がありません。API の案内は Automatic1111 のマシンについて「すべてのマシンで有効」と書かれ、マシンの URL で外から呼べるとあります [17]。ComfyUI については同じ案内がありません
- 検証した内容: 料金ページ・登録フォーム・ヘルプのファイル管理・請求・API のページを 2026-10-07 に確認しました。登録・起動・生成は行っていません
RunDiffusion
海外のクラウドで、ComfyUI を外部のツールから呼ぶ「API Mode」の手順を公式に載せています。ブラウザで使う条件と API Mode を使う条件が料金表で分かれており、無料プランでは後者が使えません。
- 向く条件
- クラウドの ComfyUI を外部のツールから API で呼びたく、月会費のある上位プランを前提にできる
- 向かない条件
- 無料プランの登録だけで API 接続まで試したい。稼働分の単価を申込前に公開ページで確かめたい
- 料金体系: 料金ページの既定は年払い表示で、月払いに切り替えると各プランの月額が上がります [19]。Free の無料分はサービス内の生成ツール向けのトークンで、ComfyUI のサーバー稼働時間とは別です [19]。サーバーの大きさは Small・Medium・Large・Max の 4 段ですが、時間単価は公開ページに載っていません [22]
- 制約: API は起動中のセッションに結び付き、セッションの終了・再起動・URL の変更で止まります [21]。公式は接続 URL を一時的なアクセス手段として扱い、公開の場所に置かないよう求めています [21]
- 前提条件: API Mode は起動前の設定画面で有効にします [21]。自分のモデルやファイルを置くには Creators Club の保存領域が要ります [20]
- 検証した内容: 料金ページ(月払い・年払いの両方)・FAQ・API ガイド・Getting Started を 2026-10-07 に確認しました。登録・起動・生成は行っていません。検索結果に残る古い無料試用の記述は現行の料金ページに無く、採っていません
用途別の選び方
上から順に答えていくと、条件に合う対象にたどり着きます。各分岐の決め手は比較表の列で、数字はそちらを見てください。
- GPU 付きの PC があり、AI にローカル API で操作させたい → ローカル版 ComfyUI。決め手は「前提条件」列と「検証区分」列です。モデルの利用条件の確認と空き容量の確保は自分で行います
- クラウドの ComfyUI を外部のツールから API で呼びたい → RunDiffusion の API Mode 対象プラン。決め手は「前提条件」列です。稼働分の単価は公開ページに載っていません
- PC に入れず、円建て・日本語の画面で始めたい → ConoHa AI Canvas。決め手は「料金」列と「前提条件」列です。申込時に支払い情報が要ります
- 月会費なしで、使った時間ぶんだけ払いたい → ThinkDiffusion Hobby。決め手は「無料枠」列と「主な制約」列です。放置すると保存したものが消えます
よくある質問
GPU の無い PC でも ComfyUI は動きますか?
開発元は CPU のみの portable 版を配っており、起動オプションにも CPU で処理する指定があります [1][3]。ただしこの記事の実行は GPU 付きの構成で、CPU のみでの成功や所要時間は確認していません。
ConoHa AI Canvas に無料トライアルはありますか?
料金ページと契約のガイドに無料トライアルや無料プランの記載はなく、申込時に支払い情報を入力します [5][7]。「無料利用時間」と呼ばれる枠は、基本料に含まれる起動時間のことです [5]。
クラウドの ComfyUI を AI エージェントから操作できますか?
公式に手順があるのは RunDiffusion の API Mode で、対象は Creators Club + Runnit Pro 以上です [19][21]。ThinkDiffusion は Automatic1111 の API を外から呼ぶ手順を載せていますが、ComfyUI についての記載はありません [17]。ConoHa AI Canvas のガイドと FAQ に、外部からの接続の記述はありません [9][11]。
手元のワークフローをクラウドにそのまま持ち込めますか?
ワークフローの JSON のほかに、使っているモデルとカスタムノードが接続先にあることが前提です。ThinkDiffusion は JSON か PNG からワークフローを読み込め、モデルとカスタムノードの持ち込みを案内しています [14]。ConoHa AI Canvas はファイルマネージャーからモデルを置き、拡張機能の管理画面からカスタムノードを足します [13]。RunDiffusion で自分のファイルを置くには Creators Club が要ります [20]。
出典
- ComfyUI — README(GitHub) — 2026-10-07 確認
- ComfyUI Server Routes(HTTP and WebSocket API) — 2026-10-07 確認
- ComfyUI v0.38.0 — comfy/cli_args.py — 2026-10-07 確認
- Stability AI — SD-XL 1.0-base Model Card — 2026-10-07 確認
- ConoHa AI Canvas 料金 — 2026-10-07 確認
- ConoHa AI Canvas サービス仕様 — 2026-10-07 確認
- ConoHa サポート — AI Canvas を契約する — 2026-10-07 確認
- ConoHa サポート — AI Canvas よくある質問(契約 / 料金) — 2026-10-07 確認
- ConoHa サポート — AI Canvas よくある質問(WebUI) — 2026-10-07 確認
- ConoHa サポート — AI Canvas よくある質問(AI Canvas について) — 2026-10-07 確認
- ConoHa サポート — WebUI を起動・終了する — 2026-10-07 確認
- ConoHa サポート — WebUI の自動終了時間を設定する — 2026-10-07 確認
- ConoHa サポート — WebUI(ComfyUI)を使う — 2026-10-07 確認
- ThinkDiffusion Pricing — 2026-10-07 確認
- ThinkDiffusion Help Docs — File Management — 2026-10-07 確認
- ThinkDiffusion Help Docs — Admin & Billing — 2026-10-07 確認
- ThinkDiffusion Help Docs — How to view and test Automatic1111 API — 2026-10-07 確認
- ThinkDiffusion Sign Up — 2026-10-07 確認
- RunDiffusion Pricing — 2026-10-07 確認
- RunDiffusion FAQ — 2026-10-07 確認
- RunDiffusion Open-Source Application API Guide — 2026-10-07 確認
- RunDiffusion Getting Started — 2026-10-07 確認