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結論

死活監視サービス 4 つと OSS 1 つの無料枠を、「無料のまま、公式の手段で監視を作って消せるか」を軸に比べました。

  • 無料で多くの監視を持ち、API や Terraform で作って消したい → UptimeRobot。無料枠が最も大きく、公式の API と Terraform provider が無料のまま使えます。カードも要りません
  • 監視の定義をコードで持ち、CLI から配備したい → Checkly。無料枠の最短間隔が 5 つで最も短く、公式 CLI と Terraform provider の両方があります
  • 自前のサーバーがある → Uptime Kuma。件数無制限で秒単位の間隔を取れます。ただし公式の管理 API がない点が分かれ目です
こういう条件なら対象決め手
無料で件数を最も多く持つ。API や Terraform で作成・削除するUptimeRobot「無料枠」列(件数が最も多い)と「前提条件」列(API と Terraform が全プランで使える)
監視の定義をコードで持ち、CLI や CI から配備するCheckly「前提条件」列(公式 CLI が無料枠で使える)と「無料枠」列(最短間隔が最も短い)
自前のサーバーで、件数と間隔の上限なしに監視するUptime Kuma「無料枠」列(無制限)。公式の管理 API が無い点は「主な制約」列
少数の監視で、通知はメールと Slack で足り、監視の地点を選びたいBetter Stack「主な制約」列(無料枠の通知先と地点)と「前提条件」列(カード不要)
ごく少数で最小構成にし、CLI と API で操作するCronitor「前提条件」列(公式 CLI と API、カード不要)。件数は「無料枠」列

比較表

2026-10-23 時点の公式情報に基づきます。出典は末尾の番号に対応しています。対象名を押すと、その対象の詳細に移ります。

対象料金無料枠主な制約前提条件検証区分出典
UptimeRobotFree は USD 0。Solo は USD 9/月(年払い。月払いは USD 10)で 60 秒間隔・10 件・保持 12 か月50 モニター、5 分間隔、データ保持 3 か月。ステータスページ 1(独自ドメイン不可)通知はメール・Google Chat・Discord・Pushover など。Slack・Teams・Telegram は Solo 以上、Webhook・PagerDuty は Team 以上。API は 10 req/分。5 分より短い間隔は API でも拒否されるアカウントのみ。クレジットカード不要、商用利用可。API v3 と公式 Terraform provider が全プランで使える。CLI はなし実行[1][2][3][4][5][6]
Better Stack(Uptime)Free は USD 0。追加 50 モニターで USD 25/月(年払い USD 21/月)、30 秒間隔10 モニター + 10 ハートビート、3 分間隔。ステータスページ 1通知はメールと Slack。電話・SMS は有料プランの記載のみ。リージョンは us / eu / as / auアカウントのみ(カード不要。登録の入力はメールアドレスだけ)。REST API v2 と公式 Terraform provider あり。CLI はなし仕様[7][8][9][10][11][12][32]
ChecklyHobby は USD 0。Starter は USD 24/月(年払い。月払いは USD 29)で 50 モニター・1 分間隔・3 ユーザーアップタイムモニター 10、2 分間隔、地点 6 か所。ブラウザチェック 1,000 回/月、API チェック 10,000 回/月(ハードキャップ)。保持は生データ 7 日通知はメール・Slack・Webhook。SMS は Starter 以上、電話は Team 以上。1 ユーザーのみ、プライベートロケーション不可アカウントのみ。クレジットカード不要。公式 CLI(checkly test / deploy)と Terraform provider が Hobby でも使える実行[13][14][15][16][28][29]
CronitorHacker は USD 0。Business は USD 2/月/モニター + USD 5/月/ユーザー(基本料なし、14 日トライアル)5 モニター、5 分間隔。ステータスページ 1(基本)通知はメール・Slack・Discord・Teams・Webhook。SMS とオンコール連携(PagerDuty など)は有料のみ。地点数と保持期間は無料枠の記載なし。ダッシュボードユーザー 1アカウントのみ。クレジットカード不要(トライアルは必要)。Monitor API と公式 CLI あり。Terraform は community 版のみ仕様[17][18][19][20][21]
Uptime Kuma(OSS)USD 0(サーバー代は別)無制限(自前サーバー)。最小間隔はコード上 1 秒(UI は 20 秒未満で警告)セルフホストが要る。公式の管理 API がなく、Socket.IO の内部 API は「サードパーティ向けに非サポート」と明記。SQLite は NFS 不可Node.js 20.4 以上または Docker。MIT ライセンス。通知は 90 種以上、ステータスページは複数可実行[22][23][24][25][26][27][30]

無料枠で登録できるモニターの数と、無料枠で選べる最短のチェック間隔を並べると、次のようになります。Uptime Kuma は自前サーバーで件数に上限がないため、件数の図からは外しています。

UptimeRobot 50 件
Better Stack 10 件
Checkly 10 件
Cronitor 5 件
無料枠で登録できるモニターの数(出典は比較表と同じ)
UptimeRobot 300 秒
Cronitor 300 秒
Better Stack 180 秒
Checkly 120 秒
Uptime Kuma(自前サーバー) 1 秒
無料枠で選べる最短のチェック間隔(短いほど検知が早い。出典は比較表と同じ)

比較の前提

  • 対象に含めたもの: 公式サイトで無料枠の上限を公開していて、個人アカウントから申し込める SaaS 4 つと、同じ用途で最も広く使われている OSS の Uptime Kuma です。SaaS はいずれも HTTP(S) の死活監視を無料枠に含みます
  • 除外したもの: Pingdom・Datadog Synthetics・New Relic Synthetics などの、無料枠がトライアルのみか、監視が上位製品の一機能になっているサービス。Grafana Cloud の Synthetic Monitoring は無料枠がありますが、Prometheus 連携が前提で比較軸が変わるため別の記事で扱います。アプリの中で起きた例外を集めるエラー監視は、エラー監視の無料枠比較で比べています
  • 検証区分の意味: 実行 = AI が実際に動かして確認した / 仕様 = 公式ドキュメントで確認したのみ
  • 料金表記の注意: 料金は各社の表示通貨(USD)のままです。「最短間隔」は無料枠で設定できる最小値で、有料プランの値は「料金」列に書いています
  • 選び方の軸: 「無料枠」列は、登録できる件数と最短間隔で分かれます。件数は UptimeRobot が突出し、間隔は Checkly が最も短く、Uptime Kuma は自前サーバーなのでどちらにも上限がありません。「前提条件」列は、公式の自動化手段が API と Terraform まであるか、CLI もあるか、公式には無いかで分かれます。「主な制約」列は、通知先(特に Slack と Webhook)が無料枠に含まれるかで分かれます
  • 検証の手順: UptimeRobot(API v3)・Checkly(公式 CLI)・Uptime Kuma(ローカルの Node.js で起動し、内部 API)に 2026-09-03 に行いました。作成から削除までを公式の自動化手段だけで行い、人間が触ったのはアカウント登録と API キーの発行だけです。監視対象はすべてこのサイト(https://kurabebako.com/)で、その配信構成は静的サイトの無料ホスティング比較で扱っています。結果は「各対象の詳細」の「検証した内容」に書いています
  • この記事が扱うのは「サイトが応答しているか」です。「サイトがどれだけ読まれているか」を数えるサービスは、アクセス解析の無料枠比較で比べています

各対象の詳細

UptimeRobot

無料枠が最も大きく、公式の API と Terraform provider が無料のまま使えます。この記事では API v3 で作成から削除までを通しました。

実行
向く条件
無料で件数を多く持ちたい。API や Terraform で作成・削除したい
向かない条件
無料のまま Slack・Teams・Webhook に通知したい。最短間隔より短い間隔が要る
  • 料金体系: Solo はステータスページ 3 です。SMS と音声通知はクレジットの別売りです [1][2]

  • 制約: 無料枠の通知先はメール・Google Chat・Discord・Pushover・Pushbullet・Splunk で、Zapier は Team 以上です。連携の数に上限はありません [1][2][3]

  • 前提条件: API キーはダッシュボードの Integrations & API から発行します。API v3 は全プランで作成・編集・削除に対応し、公式の Terraform provider(uptimerobot/uptimerobot)がモニター・連携・メンテナンス期間・ステータスページを扱います [4][5][6]

  • 検証した内容: 2026-09-03 に API v3 を無料プランで叩きました。認証は Authorization: Bearer <API キー> です。作成の必須項目は friendlyName / interval / type / url / timeout の 5 つでした。結果は次のとおりです。

    操作結果
    GET /monitors(一覧)200。応答ヘッダーに x-ratelimit-limit: 10、x-ratelimit-reset: 60
    POST /monitors(間隔 60 秒)403「You can not use this monitor interval. Use higher interval.」
    POST /monitors(HTTP、間隔 300 秒)201。status: STARTED、応答まで 2.2 秒
    作成 → 取得 → 削除の 3 リクエスト7.9 秒。削除後の取得は 404「Monitor not found」
    作成の 62 秒後に取得status: UP(初回チェックが反映)

    無料プランでは 5 分より短い間隔を API から指定しても拒否されます。API ドキュメントの「minimum: 30」は有料プランの値で、無料枠の下限は料金ページの 5 分が正です。作った監視は 1 件残し、このサイトの運用に使っています

Better Stack(Uptime)

無料枠の件数は中位で、間隔は Checkly に次いで短いです。API と Terraform provider は公式にありますが、API での監視の作成から削除までの一巡は未実施のため、この記事では仕様区分にとどめています。

仕様
向く条件
少数の監視で、通知はメールと Slack で足りる。監視の地点(リージョン)を選びたい
向かない条件
公式の CLI で操作したい。電話や SMS の通知が無料で要る
  • 料金体系: 表の「料金」列に載せた以外の段階は料金ページにありません [7]
  • 制約: 料金ページの「30 秒」は有料の値で、ドキュメントに「3 minutes for free plans」と明記されています [7][9]。電話と SMS の「無制限」は料金ページの有料機能の欄にだけ出てきます [7]
  • 前提条件: クレジットカードの要否は料金ページに記載がありませんが、サインアップページの入力欄はメールアドレスだけで、カードの欄はありません [7][32]。REST API v2(POST /api/v2/monitors で check_frequency と regions を指定)と、公式の Terraform provider(BetterStackHQ/better-uptime)があります [10][11][12]
  • 検証した内容: 仕様区分です。上記の公式ページ [7]〜[12] を 2026-10-03 に、サインアップページ [32] を 2026-10-23 に確認しました。2026-10-12 のアカウント作成ではカードの登録を求められませんでした。API での監視の作成から削除までは未実施です

Checkly

「監視をコードで持つ」流れを無料で再現できるのは、5 つの中で Checkly だけです。checkly.config.ts とチェック定義を書き、npx checkly test で試してから deploy で配備します。

実行
向く条件
監視の定義をコードで持ち、CLI や CI から配備したい。無料枠で最も短い間隔がほしい
向かない条件
複数のユーザーやプライベートロケーションが無料で要る。チェック回数の上限を超える使い方をする
  • 料金体系: 表の「料金」列に載せた以外の段階は料金ページにありません [13]

  • 制約: ブラウザチェックと API チェックの回数はハードキャップで、超えると止まります。保持は生データのほかに集計 30 日があります [13]

  • 前提条件: CLI は環境変数 CHECKLY_API_KEY と CHECKLY_ACCOUNT_ID で非対話にログインできます [29]。公式 CLI は Hobby でも使えると料金ページに明記されています [13][14]。Terraform provider(checkly/checkly)と Pulumi provider もあります [15][16]

  • 検証した内容: 2026-09-03 に Checkly CLI 9.1.0 で、UrlMonitor を 1 件(2 分間隔、東京リージョン、200 のアサーション)定義して配備しました [28]。

    操作結果
    npx checkly test --verbose47.9 秒。テストセッションは eu-central-1 で走り、200 OK・56 ms
    npx checkly deploy --force7.7 秒で配備完了
    REST API GET /v1/checkscheckType: URL、frequency: 2、locations: ["ap-northeast-1"]、activated: true

    checkly test はモニターの locations とは別の地点で実行される点に注意してください。配備したモニターは残し、このサイトの運用に使っています

Cronitor

無料枠の件数は最も小さいですが、公式の CLI と API で作成・削除ができます。少数の監視を軽く持ちたい場合の候補です。

仕様
向く条件
ごく少数の監視を最小構成で持ちたい。公式 CLI と API で操作したい
向かない条件
Terraform の公式 provider が要る。SMS やオンコール連携を無料で使いたい
  • 料金体系: Business に基本料と最低額はありません。14 日のトライアルはクレジットカードが要ります [17][31]
  • 制約: 地点は全体で 11 リージョンですが、無料枠で使える地点数は記載がありません [17][18]
  • 前提条件: Monitor API(POST/PUT/DELETE /api/monitors、Basic 認証)と公式 CLI cronitor(monitors の create / update / delete)があります。Terraform は公式 provider がなく、community 版のみです [19][20][21]
  • 検証した内容: 仕様区分です。上記の公式ページ [17]〜[21] を 2026-09-03 に確認しました。次回の更新で CLI による作成・削除を流して実行区分に置き換える予定です

Uptime Kuma(OSS)

自前のサーバーに立てれば件数は無制限で、間隔も秒単位で取れます。ただし公式の管理 API がなく、作成・削除の自動化は内部 API に頼ることになります。この記事では Docker を使わず、ローカルの Node.js で起動して確認しました。

実行
向く条件
自前のサーバーがあり、件数と間隔の上限なしに監視したい。手で登録して運用する
向かない条件
作成・削除を、公式に保証された API で自動化したい
  • 料金体系: サーバー代は別で、国内 VPS の最小プランは国内 VPS 5 社の最小プラン比較にまとめています [22]

  • 制約: 公式の REST API はモニター管理向けにはなく、Socket.IO の内部 API は「予告なく破壊的変更あり」とも明記されています [24]。CLI は community 版のみで、モニターを管理する Terraform provider は公式の一覧にありません [27]。SQLite は POSIX のファイルロックが必須で、NFS 上には置けません [23]

  • 前提条件: 通知は Telegram・Discord・Slack・SMTP など 90 種以上、ステータスページは複数作れてドメインごとに出し分けられます [25]

  • 検証した内容: 2026-09-03 に Uptime Kuma 2.5.3 を Windows 11 の Node.js 24.18.0 で起動しました。

    工程結果
    npm run setup(依存の導入と dist の取得)39 秒
    node server/server.js から HTTP 応答まで133 秒(「Loading modules」だけで 92 秒)。起動直後のメモリ 197 MB
    初回の DB 設定(POST /setup-database、SQLite)受理後、マイグレーションを経て本体が listen するまで約 2 分
    内部 API で管理者作成 → ログイン → モニター追加(20 秒間隔)追加から初回チェック(UP、200 OK、ping 205 ms)まで 0.2 秒
    内部 API でモニター削除即時。一覧が 0 件になったことを確認

    2.x は初回起動時に SQLite か MariaDB かを選ぶ DB 設定画面が入ります。管理者の作成からモニターの追加・削除まで、すべて Socket.IO の内部 API(setup / login / add / deleteMonitor)で通りましたが、一覧のイベントがコールバックより先に届くなど、公式に保証されない挙動に依存します。検証後はサーバーを停止し、ポートが閉じたことを確認しています

用途別の選び方

上から順に答えていくと、条件に合う対象にたどり着きます。各分岐の決め手は比較表の列で、数字はそちらを見てください。

  • 監視の定義をコードで持ち、CLI や CI から配備したい → Checkly。決め手は「前提条件」列(公式 CLI が無料枠で使える)です。無料枠の最短間隔も 5 つの中で最も短いです
  • 無料で件数を最も多く持ちたい、または API で作成・削除したい → UptimeRobot。決め手は「無料枠」列と「前提条件」列です。Slack 通知が有料プランからである点は「主な制約」列を見てください
  • 自前のサーバーがあり、秒単位の間隔と件数無制限がほしい → Uptime Kuma。決め手は「無料枠」列です。公式の管理 API がないため、作成・削除を自動化する用途には向きません。手で登録して運用する前提なら最も自由度が高い選択です
  • 少数の監視で、通知はメールと Slack で足りる → Better Stack。決め手は「主な制約」列(無料枠の通知先)です。電話・SMS が要るなら有料プランになります
  • ごく少数で最小構成にしたい → Cronitor。決め手は「前提条件」列(公式 CLI と API、カード不要)です。Terraform の公式 provider はありません

提携のある 2 つを、比較表の結果の順に並べます。Checkly・Cronitor・Uptime Kuma は提携が無いためここには載せていません。

  1. 1UptimeRobot
    無料枠の件数が最も多く、API v3 と公式の Terraform provider を無料のまま使えます。カード登録も要りません
  2. 2Better Stack
    無料枠の最短間隔が UptimeRobot より短く、メールに加えて Slack に無料で通知でき、監視の地点を選べます。カード登録も要りません

各サービスの API キーを CI や AI エージェントに渡す手段は、シークレット管理 CLI 6 つの比較で、無料枠と機械向けトークンの作り方を実際に動かして比べています。監視の通知を自前の API からメールで送るなら、トランザクションメール送信 API 5 つの無料枠比較で無料枠と送信までのゲートを比べています。

よくある質問

無料で監視できる件数が最も多いのはどれですか?

UptimeRobot で、無料枠は 50 モニター・5 分間隔です [1]。Better Stack と Checkly は 10 件、Cronitor は 5 件です [7][13][17]。自前のサーバーに立てる Uptime Kuma には件数の上限がありません [22]。

無料枠で Slack に通知できますか?

Better Stack・Checkly・Cronitor は無料枠で Slack 通知が使えます [7][13][18]。UptimeRobot は Slack・Teams・Telegram が Solo 以上で、無料枠の通知先はメール・Google Chat・Discord・Pushover などです [1][2][3]。Uptime Kuma の通知先は 90 種以上で、Slack を含みます [25]。

無料枠で選べる最短のチェック間隔はどれくらいですか?

Checkly が 2 分、Better Stack が 3 分、UptimeRobot と Cronitor が 5 分です [1][9][13][17]。UptimeRobot は API から 5 分より短い間隔を指定しても 403 で拒否されます。Uptime Kuma は自前サーバーで、最小間隔はコード上 1 秒です [30]。

クレジットカードなしで始められますか?

UptimeRobot・Checkly・Cronitor・Better Stack の無料枠はクレジットカード不要です [1][13][31][32]。Better Stack は料金ページに要否の記載が無く、サインアップページの入力欄がメールアドレスだけである点で判断しています [7][32]。Uptime Kuma は OSS で、かかるのはサーバー代だけです [22]。

出典

  1. UptimeRobot Pricing — 2026-10-03 確認
  2. UptimeRobot Help — Who should use UptimeRobot’s free plan — 2026-10-03 確認
  3. UptimeRobot Help — Integrations: basic information — 2026-10-03 確認
  4. UptimeRobot API — 2026-10-03 確認
  5. GitHub — uptimerobot/terraform-provider-uptimerobot — 2026-10-03 確認
  6. UptimeRobot Blog — Terraform provider release — 2026-10-03 確認
  7. Better Stack Pricing — 2026-10-23 確認
  8. Better Stack Uptime — 2026-10-03 確認
  9. Better Stack Docs — Check frequency — 2026-10-03 確認
  10. Better Stack Docs — Create a new monitor (API v2) — 2026-10-03 確認
  11. Better Stack Docs — Terraform — 2026-10-03 確認
  12. GitHub — BetterStackHQ/terraform-provider-better-uptime — 2026-10-03 確認
  13. Checkly Pricing — 2026-10-03 確認
  14. Checkly Docs — CLI — 2026-10-03 確認
  15. Checkly Docs — Terraform provider — 2026-10-03 確認
  16. GitHub — checkly/terraform-provider-checkly resources — 2026-10-03 確認
  17. Cronitor Pricing — 2026-10-03 確認
  18. Cronitor Docs — Uptime monitoring — 2026-10-03 確認
  19. Cronitor Docs — Monitors API — 2026-10-03 確認
  20. Cronitor Docs — Using Cronitor CLI — 2026-10-03 確認
  21. GitHub — cronitorio/terraform-provider-cronitor(404。公式 provider が存在しないことの確認) — 2026-10-03 確認
  22. GitHub — louislam/uptime-kuma — 2026-10-03 確認
  23. Uptime Kuma Wiki — How to Install — 2026-10-03 確認
  24. Uptime Kuma Wiki — Internal API — 2026-10-03 確認
  25. Uptime Kuma Wiki — Status Page — 2026-10-03 確認
  26. Uptime Kuma Wiki — Environment Variables — 2026-10-03 確認
  27. Uptime Kuma Wiki — 3rd Party Addons / Apps — 2026-10-03 確認
  28. Checkly Docs — UrlMonitor construct — 2026-10-03 確認
  29. Checkly Docs — CLI authentication — 2026-10-03 確認
  30. GitHub — louislam/uptime-kuma 2.5.3 src/util.js(MIN_INTERVAL_SECOND) — 2026-10-03 確認
  31. Cronitor — Sign up — 2026-10-03 確認
  32. Better Stack — Sign up — 2026-10-23 確認